導入ステップ1 (クライアントのインストール)

フォローする

インストーラーのダウンロード

以下より、クライアントをインストールするパソコンもしくはサーバーのOSに合わせてインストーラーをダウンロードしてください。

使えるクラウドバックアップのクライアントソフトバージョン4.3.4以降をご利用いただく場合は、「NET Framework 4」のインストールが必要になります。
こちら をご確認ください。

Windows Server 2008, Windows vista 以降のOS >> ダウンロード
Windows Server 2003, Windows XP >> ダウンロード
Linux >> ダウンロード
※現在、Mac版はご利用いただけません。

クライアントのインストール

1. ダウンロードしたインストーラーをダブルクリックすると、インストールが開始されます。
2. 言語を選択します。
※Net Framework4.0 がインストールされていない場合は、この段階で自動でインストールが開始されます。

インストール後に再起動が必要な場合は再起動を実行してください。
また、自動でのインストールでエラーが出てしまう場合は、 こちら をご参照の上、手動でインストールしてください。
Net Framework4.0 をインストール後に再度、ダウンロードした使えるクラウドバックアップのインストーラーをダブルクリックすると、セットアップが開始します。

3. セットアップウィザードが開始します。

4. ご利用規約をお読みいただきご同意いただいた上、「同意する」ご選択、「次へ」をクリックします。

5. インストール先を選択します。

6. スタートメニューで表示する名前を設定します。(日本語でも可能です。)
スタートメニューで表示しない場合は、「スタートメニューフォルダを作成しない」にチェックを入れ「次へ」をクリックし進みます。

7. デスクトップにショートカットを作成するかしないかをご選択ください。
また、このアプリケーションのインストールをコンピュータ内のすべてのユーザに適応するか、現在ログインしているユーザのみに適応するかをご選択ください。

8. 以上で設定は完了ですので、「インストール」をクリックします。
変更したい設定がある場合は「戻る」をクリックし、該当のページまで戻りご修正ください。

 

続いて、 クラウドバックアップの導入2 (レジストレーション) へお進みください。

 

0人中0人がこの記事が役に立ったと言っています

コメント

0件のコメント

記事コメントは受け付けていません。