導入ステップ2 (レジストレーションウィザード)

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インストールが完了したら、クライアントで使用するユーザを登録します。
コントロールパネル にて作成した「サービスユーザ」の情報をご入力ください。


1. レジストレーションウィザードの内容が表示されます。「次へ」をクリックし、進んでください。



2. 「サービスユーザ」を作成する際に設定したいただいたユーザ名(メールアドレス)とパスワードを入力し、「次へ」をクリックします。
コンピュータ名はお使いのコンピュータにて設定されている名前が反映されます。



3. 秘密鍵を設定します。
【秘密鍵】 : バックアップするデータを暗号化する際、また暗号化を解除する際に使われます。



1つ目の空欄にて、6から20文字の半角英数字で秘密鍵を設定してください。
2つ目の空欄では、設定した秘密鍵の確認として、もう一度同じものをご入力ください。
3つ目の空欄には、秘密鍵を忘れたときに思い出すためのヒントをご設定ください。
※設定された秘密鍵は、弊社には一切通知されませんので再発行のご対応は一切できかねます。
バックアップデータにアクセスするには秘密鍵が必須となりますので、お忘れにならないよう十分にご注意ください。

4. 以上でレジストレーションは完了です。続いてバックアップウィザードに進む場合は「バックアップウィザードを開始する」にチェックを入れてクリックしてください。

 

引き続き「バックアップウィザード」にてバックアップの設定をされる場合、 バックアップウィザード(バックアップタスクの設定) へお進みください。

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